FaceViTAL(tm) for Networkは、目視による再確認が可能な唯一の生体情報「顔」をパスワード代わりに利用します。
システムに登録される情報は、高度な技術によりデジタル化され復元性を持たないため、肖像権を侵すこともありません。また、低価格なWebカメラでも十分な精度が得られます。
- 1人につき1回のパターン登録でOK!
- 本パッケージでは最大10人までの登録・管理が可能です。
- 独自技術(FaceViTALエンジン)による超高速認証が、パスワード入力などの手間とストレスからユーザーを解放します。
- パスワードログオンの代替システムとして、より安全なセキュリティ環境を提供します
- ■パスワードセキュリティの限界
- パスワードの複雑化や頻繁な更新によりセキュリティを強化しようとすると、当然のごとく利便性と快適性が失われユーザーのストレスは高まります。結果的に、パスワードのメモをディスプレイ横に貼り付けたり引き出しに忍ばせたりと、安全性までが損なわれる結果を招きます。
- ■指紋認証への抵抗感
- 昨今、指紋認証システムが生体情報を利用するセキュリティとして注目されていますが、ユーザー側に指紋登録に対する抵抗感があり、また高精度センサーのコストも無視できないものがあります。
- ■究極のセキュリティ「顔認証」
- FaceViTAL(tm) for networkは「顔」をパスワードの代わりに利用します。
「顔」は目視による再確認が可能な唯一の生体情報です。
また、パスワードのように忘れることもありません。
システムに登録される情報も、高度な技術によりデジタル化され、復元性を持たないため、肖像権を侵すこともありません。また、低価格なWebカメラでも十分な認証精度が得られます。 - ■接続構成例(クライアントサーバー型アプリケーション)



